和田町のバーテンダーさんにもらったNo.3 London Dry Ginを使って、久しぶりにキャンドルを制作しました。
これまでもキャンドルは、いろいろと試行錯誤をしていました。芯が太すぎると熱すぎてボトルが割れたり、細すぎるとキャンドルが残ってしまったり。
半ば諦めの境地になっていましたが、改めて挑戦。今回は、ボトルの背面を大きく切り落とし、熱がこもりすぎないようにしました。
このアイディアに至ったのも、実はボトルをくれた和田町のバーテンダーさんのおかげ。
しばらく自宅で使用して、割れないか確認したいと思います。割れずに使えるようだったら、キャンドルが似合うお店にプレゼントしても良いかなぁ。
それにしても、このNo.3のボトル。
手触りが最高に良いんです。スタイリッシュな形をしている上、丸みを帯びた角。No.3を使ったボトルアートを増やしていきたいと思います。たくさん頂きましたので!